イキナリ絶好調?

釣れんと愚痴を言った途端、調子もチヌの活性も急上昇??

スパイラルミノー(デプス)、サミー105、オリザラ=イキリルアーやら、懐かしのラッコちゃん(ゴダグレイ)まで、ヒットルアーも色々♪♪

タネやん

残念………

リバースエッジ/ブッシュビール実戦投入!

わずか数投目に、激しいアタック!残念ながら掛けるには至らんかったが、コレはイケるかと思いきや……!?

原因不明の内部浸水で、宣戦離脱、復帰予定は未定……。

やはりノベルティールアー=飾り物なんかの~(残念)

たねやん

おひさしぶり!鮎さん

実に4年ぶり!
長竿(9メートルもある!)とりまわすのが体力的につらくなり、かつまた中流域の変化のなさ、水の透明度のなさにすっかりやる気をなくしたが、

狭い川ならロッドも短くてエエんではなかろうかと、手元を2本はずして、7メートルほどに!(正統派鮎師は怒りそう・・・ メーカーもね)

場所は釣れなくてもいいから、渓流のきれいなところ!

で、いってきました。栃木県鹿沼市北西部の大芦川。

写真でみると、大石が点在し、透明度抜群!

だまされてみるか?!

行ってみたら、以外と大きい川だった・・

上流部にはこんな巨大な鳥居が。(さらに上流にある古峯

神社第一の鳥居だそうな

川は?

きれいだああ! が、思ったより美しいだ。オラ感動したダ

おとりを買って、支度をはじめる、と のわんとウェーダーのフェルトがとれちゃい!片側もぶらぶらしていたので両足とも、フェルトなし。

幸い水もれはないが、ほとんど素足であるいているようで

河原の石がめちゃくちゃ痛いっ!足裏ツボ超刺激まくり。

驚いたのは意外と滑らない。ぐにゃぐにゃに足底が曲がるので、石を猿のようにホールドしているからだ。痛えよう

しかし、釣りたい一心で頑張る!死ぬまでは生きる。

いい感じの川だ。なんと一投目からヒット、涙でそう

黄色いマークがきれい!!!だが、これめちゃちいさいんですぅ。

おとりとして交換するにはあまりに不憫な小ささなんですぅ

おとりはそのままで、続行。おおっ!またきた、がこれまた小さい・・・で延々とおとりさん長時間労働。

結局ですね、6匹釣って、果てました、そのころには、さすがに足も痛くてたまらない、ついでに眠いしで、ちょっと休憩のつもりで、休んだら、爆睡しすぎて午後遅くなってしまい、終了。

解禁(6月19日)1週間以内(6月24日に釣行)だったのでまだ発育途上だったんでせうか?

とはいうものの、川はきれいで雰囲気は抜群、こういう環境なら楽しい

それと短い竿はなにをするにもラク。こりゃあいいワイ

後日フェルト買って、はりかえました。

もうウェダーの季節ではないが

アブレ

いまだスランプ気味

6月に入り、梅雨入りもしたんじゃが、雨量は控え目(梅雨明け前の豪雨が心配)

ポツポツながらも、トップオンリーで、楽しんどります!

タネやん

珍し動画撮れました!

釣りの帰り道、ちょっと先でガボカボやりよるな?現場に着いてよく見たら、チヌがケンカ中!断片的ですが、カメラに撮れました!

↓動画公開リンク(Twitter)

たねやん

珍品?されど良品?

 先日のえぐりで、Mirrolureと思われる?ルアーを発見!

 

 Mirroと言えば、有名なんが、ダブルスイッシャーじゃが、今回、発掘したんがコレ!

 POPADOG(スペイン語?)約10.5cm、20g(3/4oz)

 大音量ワンノッカーラトル搭載、ウォーキングドッグもこなすペンシルポッパーを発見!

 コレが中々エエ感じ、手持ちを増やしたいと、あちこち捜査中!

 いやー!世界は広い、まだまだ沢山、未知の楽しいルアーが有るわい。

 タネやん

今回の釣果は?(^_^)v

〈 徳之島拾遺 5 〉

帰って来てもう2週間かぁ。(^o^;)

ここ2~3年、コロナとは関係無いんだけど、なんかイマイチ釣れないなぁって感じだった。

 σ( ̄∇ ̄;)

実際去年春の徳之島を振り返って見ると、3~4月にかけての約3週間で、二人合計やっと20匹。

ヒラアジなんか海坊主のギンガメアジ40cmがたった1匹釣れただけだ。 (・・;) ( ゲストのSZ木はちゃっかりギンガメアジ47cm釣ってたけど… )

SZ木は毎年恒例、ちょこっと来て、ちゃっかり釣って、さっさと帰って行った。

その前の2020年の3~4月に至っては二人で13匹。

そのうちヒラアジは一匹だけだが、それが海坊主のロウニンアジ66cmってのが燦然と輝いてはいる… かな?

ヒラアジは結局これ一匹のみ!(((^_^;)

春のヒラアジに関しては、AK柴は3年前の2019年までさかのぼらないと記録無し。

もっともこの時は60cm2本と38cmを1本釣ってたから、その後は余生かも?

2019年4月、帰りがけ?にAK柴はこの春2本目のヒラアジ60cmをゲット!

この年の春は海坊主もヒラアジ37cm、38cm、43cmと3匹ゲットしていて、なんだかんだ二人合計で36本の釣果を揚げていた。

それだけにそこからの2年間がえらく低調だった気がする。

そこで今回の釣果はと言うと。

海坊主36匹、AK柴7匹。

そのうちヒラアジは海坊主が31cm、34cm、38cm、40cmの4本ゲット! o(^o^)o ( オカズ釣りに徹してのニバイ26本も褒めて褒めて! )

ニバイの半分以上の14本は、キープサイズの20cmを超えていた。毎日のオカズに、晩酌のツマミにと食卓を飾った。
 p(^-^)q

海坊主、他にはコトヒキ24cm、オコゼ( 画像検索したらカリフォルニア笠子と出た ) 20cm、エソ17cmと32cm、イソゴンベ15cmと18cmで、全部で36匹。

ずっとオコゼと呼んでいた( 勝手にゴンザレスとも呼んだ ) が、カリフォルニアカサゴ?
以後「 カサゴ 」にする。(^o^;)

AK柴は今回も不調が続いていたように見えたが、最後のご先祖様ご利益フィーバーで挽回、3年振りの春のヒラアジ30cmに加えて、タチウオ77cm、85cmの3本で有終の美を飾った!

AK柴3年振りの春のヒラアジ30cm!
ミノーの威力に目覚めたか?

AK柴は他にはオニカマス( バラクーダ ) 30cm、ニバイ22cm、エソ25cmと20cm弱の全部で7匹。

AK柴最初の一匹、オニカマス( バラクーダ ) 30cm 。久々の長物だった。

ゴールデンウィーク前からほとんど梅雨入りしたかのような雨続きの天候で、釣りの時間は結構少なかった。

調べたら雨でも出漁してたので、20日間は短時間でも釣りをしていて、合計すると72時間だった。( そのうち何割かは海坊主の単独釣行 )

それにも関わらず、そこそこ揚がった釣果を見ると、徳之島の春は復調傾向なのか?

それでは昨年、一昨年の春と同じように低調だった昨年の秋、本来釣れるはずの秋は復活するのか?

この秋の徳之島に期待と不安を抱きつつ、新たなるタックル、ウェポンを構想する日々が始まる!… か?

 ((φ( ̄ー ̄ )

    海坊主

コロナ禍 !Σ(×_×;)!

〈 徳之島拾遺 4 〉

…っちゅうか、我々にはコロナ太りになったか?

なにしろ羽田から那覇までのスカイマークの航空運賃が、2ヵ月以上前に予約する超スーパーウルトラ早割とはいえ、過去最安値の6710円!

 (@ ̄□ ̄@;)!!

JRの電車乗ったら何処まで行けるのか?ってなもんだ!

残念ながら那覇から徳之島までの航空運賃は、プロペラ機で距離も何分の一かってのに、早期の割引でも15720円だ。(・・;)

おまけにホテルも、国際通りの端っことはいえ、通りに面していての一泊2500円だった!p(^-^)q

ただ何時も泊まっていた国際通りのひとつ手前の旭橋にある NEST HOTEL はつぶれて(?)いた。

なんか工事中に遺跡が出たらしくて、敷地横のテントで、出土した土器やら人骨(?)やらを刷毛でシャカシャカやっていた。

国際通りも閉店した店舗が多く、結構なシャッター通りになっていた。

人通りも平日とはいえ、まばらで、営業している店舗も夕方7時過ぎるとバタバタ店じまいを始めている。

5~6年前は観光客で溢れていて、それも外国人が多くて、ステーキ屋行列してると周りで全く日本語が聞こえなかったりしたのになぁ。

 ((φ( ̄ー ̄ )

    海坊主

庭のバナナ o(^o^)o

〈 徳之島拾遺 3 〉

今回初めて見たバナナの成長過程。

花弁かガクのような赤黒いベロンチョが剥がれ落ちると、その下に小さなバナナの房が次々に現れる。

これが10日後にはこう。

ん~… 着々バナナ!? o(^o^)o

どうかな?結構バナナらしくなってきたでしょ。

〈 資料写真 〉 この先、赤黒ベロンチョが落ちきってズル剥け赤チ◯コが垂れ下がっている状態になったら、バナナに栄養が行くようにコレはちょん切る。

で、もう少し成長するとバナナが太く大きくなって、「バナナの房~!」って感じになる訳だ。

残念ながらこのバナナ、今回の滞在中には収穫できるところまではいかなかった。

もう一ヶ所、別のバナナが房ぎっしりに。

庭の奥のみっちり房々(?)になってたバナナを収穫した。

切って一週間で少し黄色くなったかな?

まだまだ青くて硬いけれど、これが黄色くなって、柔らかくなれば食べ頃だ。

楽しみ~! O(≧∇≦)O

     海坊主

ハイビスカス (*^^*)

〈 徳之島拾遺 2 〉

生け垣計画。p(^-^)q

島のハイビスカスは一年中咲いている。

この時期は島の何処に行ってもハイビスカスが綺麗に咲いている。

もう4~5年前から試みているのがハイビスカスの生け垣。

我が家の縁側?ウッドデッキは門から丸見えだ。

綺麗な花が咲くだけでなく、ちょっとした灌木並みの高さに成長するハイビスカスはスッゲーお洒落な生け垣になると。

最初はハイビスカスの苗木を2本買って来て、ハイビちゃん、スカスちゃん、と名付けて可愛がって育てたのだが、我々の長期不在中にご親戚に雑草と一緒に刈られてしまった。

 σ( ̄∇ ̄;)

その次には3本の挿し木を試みて、ハイちゃん、ビスちゃん、カスちゃん、と名付けたものの、これまた次に島に来た時には跡形も無くなっていた。( カスちゃんじゃぁなぁ… )

 (; ̄ー ̄A

今回はAK柴がググって挿し木の仕方をみっちり研究した。

今度こそはと、赤レンガの囲いも修復して、万全の態勢でチャレンジだ。

 o(*⌒―⌒*)o

この秋に帰って来る時には、何かしら目覚ましい成長がみられるのかな?

    海坊主