NEWSスクランブル ありとありゆるネタをいれてみました!
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 7月の日本記録等々
 イベント情報
   JGFA


【東日本大震災復興支援
  JGFA服部名人杯沖釣りサーキット第3戦
  &オープン・ヒラメ大会】 参加者募集中!

JGFAが主催する服部名人杯沖釣りサーキット第3戦は、オープン大会と合わせて、
9月25日(日)、千葉県飯岡沖のヒ ラメを対象に開催します。
外房では大原、勝浦と肩を並べるヒラメの宝庫。
数が望めるだけでなく、 ジャンボが飛び出すのも夢ではありません。
この大会はIGFAルールで行い、また、バッグリミット やサイズ制限もありますが、
これもゲームの内、楽しい一日にしたいと思います。
JGFA会員だけで なく、一般参加者も募っての大会ですので、
ぜひお気軽にご参加下さい。


昨年は台風接近の影響で残念ながら中止。
2009年の大会では川畑孝志さんが、
1.9kg(58cm)を釣って優勝を飾りました。


★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=856  

【J-1グランプリ2011・八丈島ジギングトーナメント】
「J-1グランプリ2011」は八丈島沖のカンパチ、ヒラマサ、
シマアジをメーンターゲットにしたジギン グ専門の大会です。
ゲストに村越正海氏を迎え、5月14日(土)〜5月15日(日)の2日間にわたって開催され、
60人が 参加して行われました。
この大会は普段から海底清掃などの募金活動をしていますが、
今回は東日本大震災による「被災者への想い」として多額な「心」が集まり、
この義援金を八丈町を通して日本赤 十字社に送られました。

 
大会の方ではさすが大物の島を思わす魚が続々と釣り上げられ、
「チーム・G UIDE B」の村瀬直人さんが圧巻の25.7kgの大ヒラマサを釣り上げて、
チーム優勝&個人優勝& ビッグワン賞の3賞に輝きました。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=854

今秋10月1日(土)〜11月30日(水)
【JGFAシーバス・フォトコンテスト2011】開催!!

日本を代表するゲームフィッシュ「シーバス」。
このゲームフィッシュのすばらしさ、貴重さを全 国のシーバスアングラーと共感し、
いつまでもシーバスフィッシングが楽しめることを願って開催 する、
オールリリースのフォトコンテストです。
参加費は無料。ルアーとフライ部門があります。
上 位入賞者&抽選で10人に協賛各メーカーからの賞品が贈られます。

 
JGFAシーバス・フォトコンテスト優勝トロフィー

★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=859

【新刊紹介】
JGFA顧問・中村泉先生の「マグロ学」

JGFA設立当初よりJGFA顧問として当協会の活動をご理解いただき、
ご支援いただいております中村泉 (なかむら・いずみ)先生が、
このほどご自身のライフワーク、マグロ研究を一冊の本にまとめられ ました。
世界のマグロ研究の第一人者であり、JGFAイヤーブックにも、
マグロやカジキの分類に関しての解説記事を寄せていただきました。
「マグロ学」は、単にマグロの分類や生態という魚だけの話ではなく、
マグロ研究を通して中村先生が生きてきたとその生き方までもが語られています。


 講談社刊、240n、定価は本体2,200円(税別)

★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=863

【東日本大震災復興支援
  三宅島ビルフィッシュトーナメント】

BOL東日本月例トーナメント第2戦が6月18日(土)〜19日(日)、
三宅島でカジキを対象に開催されました。
当日は大シ ケが予想されていましたが、低気圧の通過が早まり、
海上は多少のウネリが残る程度で十分に釣りが出来る海況に戻っていました。
参加は42艇。
今回は初日に釣れた魚が記録になる規定でしたが、
状況が悪かった割にヒットが続き、何と7尾という釣果!
そのうちキャッチが1尾、T&R6尾で幕を 閉じました。
ちなみに、2日目は11尾が釣り上げられすべてT&Rされています。
大会ではマカジキ推定20kg、クロカジキ推定100kgを50LBラインで釣りT&Rした、
江戸徳・山田安宏氏 が優勝しました。

 

なお、今回の参加艇の大半が、7/21〜24(木〜日)に静岡県下田港をベースに開催される、
33回目となる「JGFA主催東日本大震災復興支援カジキ釣り大会」(JIBT)に出場する予定です。
昨年は96チーム が参加してトータル52尾という、
2001年の23回大会に並ぶ大会史上2番目のタイ記録のカジキが上がって います。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=862
★「JGFA主催東日本大震災復興支援カジキ釣り大会」
   (JIBT)に関してはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=861  

【第6回御前崎ライトタックルトーナメント
  (LTサーキット東海第1戦)開催】 参加者募集中!

8月21日(日)に開催されるこの大会、
「いい釣りをいつまでも!」のJGFA理念に基づいて、
1匹の魚を大事に釣ること、
釣れてくれた魚に感 謝することを忘れずに、
ルールやマナーを守って行うことが大会の目的です。
この時期の静岡県御前崎沖ではワラサが中心で、
これら青物や底物を対象に開催します。
昨年は良型のワラサが7尾上 がり、このうち4.4kgを釣り上げた人が優勝。
他魚の部を飾ったのは22.33kgのクエでした。
さて、今年 はどんな大物が出ますでしょうか?

 
 昨年の御前崎LTトーナメント参加者たち。

★大会要項
【開催日】:2011年8月21日 受付開始は午前5時。       
スタートフィッシング=午前6時半、ストップフィッシング=午後1時
【開催地】:静岡県 御前崎港 
【エリア】:御前崎沖周辺海域 【参加費】:13,000円 (船代含むその他の費用として)
【募 集】:60名  【釣 法】:ルアー・フライによるキャスティング&ジギング
【表彰式】:表彰式&抽選会は午後3時から
【表 彰】:青物部門1、2位、底物部門1、2位、他魚(サメ、エイを除く)1位
▼申し込み締め切り:7月29日(金)
 参加申し込み先は事務局 担当・清水。
 受け付けはメールのみ。
 メールアドレス:lighttackle-omz@shizuoka.tnc.ne.jp

【第14回由比シイラトーナメント
  (LTサーキット東海第2戦)開催】参加者募集中!

8月28日(日)開催、静岡県由比沖一帯海域のシイラを対象として、
主にルアーによるキャスティング&ジギングで 狙うトーナメントです。
8/21(日)に開催する、第6回御前崎ライトタックルトーナメントに続く、
LTサ ーキット東海の第2戦です。
IGFAルールによる大会で、バッグリミットは2尾となります。
★大会要項
【開催日】:2011年8月28日 
【開催地】:静岡県 由比港 
【エリア】:由比沖一帯海域
【参加費】:15,000円 (船代含むその他の費用として)
【募 集】:100名 
【審 査】:シイラ1匹の叉長。
【表 彰】:上位5名、およびレディース1位、他魚の部1位を表彰
▼申し込み問い合わせは事務局 グルーパーボーイズ・永井真人さん。     
 TEL 090-3552-7910  FAX 0538-30-7575

【7月度認定日本記録】
今回は3月に東京都渋谷区の北川真 理さん(レインボーキャブ所属)
が世界記録申請をしていたスズキ2尾(0.95kg、1.05kg)が、
フライ/海水 /女性部門でこのほど認定され、
これと同時に日本記録になりました。
また、鳥取県米子市のジュ ニア会員、
高田征生さん(15)が大阪湾で釣った1.75kgのキチヌなど、
計9件の日本記録が誕生しま した。
また、大阪府の柴山卓之さん(37=チーム立釣魂所属)
が沖縄県宮古島沖で釣り上げた77.85 kgのカスリハタや、
神奈川県三浦市の小菅美香ちゃん(7=小2、ジュニア会員)
が三崎沖で釣った3.34 kgのマダイなど計4件が世界記録申請となりました。

 
柴山卓之さんのカスリハタは、
フエフキダイを餌 にしての泳がせ釣りで、使用ラインはPE8号。
大きな当たりをキャッチして道糸を巻きだしたもののバレてしまい、
そのまま待っていると食ってきたのに再度バレてしまったとか。
 「この魚は3回目のア タックでフッキングしました」 と柴山さん。
まさに3度目の正直で上がった魚の全長は163.5cm、
胴回 りは実に140cmの大物でした。

 
一方、3.34kgのマダイを釣った小菅美香ちゃんは、
生きイワシを餌に ヒラメを狙っていてのヒットです。
  「竿がいきなりものすごいいきおいで引っ張られました。
  時間がか かったけど魚を見て感動しました」 と美香ちゃん。
魚体はやや黒ずんでいましたが、美香ちゃんにと っては記念の1尾に。
姉は「天才釣り少女」で知られる小菅綾香さん(14=中2)。
お姉さんのDNA (遺伝子)を引き継ぎ、今後も多くの記録魚が申請されそうです。

これら2件の記録は世界記録に相 当するので、
早速IGFA(本部・米国フロリダ)に申請することになりました。

【ジュニア部門の記録】
●日本記録…16歳以下で男女別。
  オールタックル(その魚種の最大重量魚のみの認定)となります。
●世界記録…男女別で、しかも10歳以下と11〜16歳までの2部門あり。
  対象魚はラインクラス部門 の世界記録対象魚に限定されます。
【お知らせ】
世界記録にも相当する日本記録の審査が変わりました。
IGFA世界記録に相当するJG FA日本記録に関しては、
今後IGFA側の世界記録審査結果をもって、
日本記録を判断する方向となり ました。
★日本記録などの情報はこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/record/index.html

【Spirit of Unity…
  BOLリストバンド《絆》が出来ました】

ボートを所有するJGFA会員のサロンとして、
25年前に組織されたBOL(ボートオーナー連絡会)では、
東日 本大震災によって被災した多くのBOLの仲間に元気を送るため、
リストバンド《絆》を作りました。


価 格は1本1,000円です。
売上金の全てを義援金といたします。
7月21日(木)〜24日(日)に下田で開催されるJIBTの大会本部をはじめ、
同月30日(土)〜31日(日)開催の三重県・鳥羽BFT(ビルフ ィッシュトーナメント)、
8月19日(金)〜21日(日)開催の静岡県・御前崎BFT会場などでも販売いたします。
BOLリ ストバンドのカラーはブルーとホワイトの2色です。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=857

【第2回柏崎市・夕海(ゆうみ)釣り大会】
  参加者募集中!!

新潟県柏崎市番神の地先に延びる、
柏崎港西堤防の釣り場部分開放イベントの一環として、
9月24日(土)に開催される大会です。
釣りは陸釣りコースと船釣りコースに分かれて行われます。
この西堤防は全長2.3kmあります が、
今回の釣り場となるのは堤防入場ゲートから400mkの範囲で、
沖釣りは柏崎沖を予定しています。
柏崎港西堤防や沖一帯ではマアジ、イナダ、クロダイ、
マダイ等…対象魚も多彩で良い成績が望めそう です。
陸釣りは定員100人、船釣りは50人限定ですので、
定員になり次第受け付け終了します。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=867

NPO法人 ジャパンゲームフィッシュ協会
  (JGFA)

 〒104-0032 
 東京都中央区八丁堀2丁目22番8号
  日本フィッシング会館 4F
 TEL:03-6280-3950/FAX:03-6280-3952
 E-mail : japan@jgfa.or.jp 

  http://www.jgfa.or.jp/

 平成23年度G杯地区予選会
 がまかつインフォメーション

    鰍ェまかつ


◆G杯予選会 結果報告 ◆
下記の通り大会を開催いたしました。
●6/12(日)
『平成23年度 第30回G杯争奪全日本がま磯(チヌ)選手権 予選会 笠岡会場』
 http://www.gamakatsu.co.jp/events/gcup/11tiku/110612tinuksok.html

●6/25(土)
『平成23年度 第33回G杯争奪全日本ヘラブナ釣り選手権 予選会 甲南へらの池会場』
  http://www.gamakatsu.co.jp/events/gcup/11tiku/110625herakounan.html

●6/26(日)
『平成23年度 第33回G杯争奪全日本がま投(キス)選手権 予選会 尾浜海岸会場』
 http://www.gamakatsu.co.jp/events/gcup/11tiku/110629kisuobm.html

●6/26(日)
『平成23年度 がまかつ カレイ船釣り大会 野辺地会場』
  http://www.gamakatsu.co.jp/events/gcup/11tiku/110626kareinhj.html

●6/30(木))
『平成23年度 第35回G杯争奪全日本アユ釣り選手権 予選会 相模川会場』
 http://www.gamakatsu.co.jp/events/gcup/11tiku/110630ayusgm.html

●7/3(日)
『平成23年度 第32回G杯争奪全日本がま投(キス)選手権 予選会 大崎海岸会場』
 http://www.gamakatsu.co.jp/events/gcup/11tiku/110703kisuoosaki.html

●7/10(日)
『平成23年度 第32回G杯争奪全日本がま投(キス)選手権 予選会 浜中海岸会場』
  http://www.gamakatsu.co.jp/events/gcup/11tiku/110710kisuhmnk.html

●7/6(水)
『平成23年度第35回G杯争奪全日本アユ釣り選手権 予選会 鬼怒川会場』
 http://www.gamakatsu.co.jp/events/gcup/11tiku/1100706ayukngw.html

●7/7(木)
『平成23年度第35回G杯争奪全日本アユ釣り選手権 予選会 有田川会場』
  http://www.gamakatsu.co.jp/events/gcup/11tiku/1100707ayuart.html

  株式会社 がまかつ
   兵庫県西脇市郷瀬町417
   TEL 0795-22-7392
   FAX 0795-22-8813

   
http://www.gamakatsu.co.jp

 日本記録&世界記録
 イベント情報
   JGFA


【申請中のスズキ11.90kgが
  ラインクラス世界記録に認定】

大分県大野川で汐月亮太さん(24=クラブ・バホバホ所属)が、
昨年の2010年10月に釣り上げたスズキ(11.90kg)が、
世界記録としてこのほど認定されました。
この結果、日本記録としても、
「岸(磯) 釣り部門/男性/8kgラインクラス」での認定となりました。
汐月さんの釣ったスズキは、8kg(16LB) ラインクラスを使用。
このラインクラスでは2008年11月に青森県十三湖で釣られた9.85kgがありまし たが、
その記録を2kg以上塗り替えたことになります。

 
 世界記録となった11.90kgのスズキ

【世界記録申請中の魚は6/1現在8件】
世界記録に申請中の魚は3部門8件あります。
6/1現在の内訳は「ソルトウォーターラインクラ ス」部門が1件で、
千葉県勝浦市の井上友樹さん(27)が、
地元勝浦の磯で釣り上げた10.91kgの ヒラスズキです。
 
 「夢のヒラスズキ。それも10kgオーバー。
  ランディングした瞬間、感動で泣 いてしまいました」


また、「ソルトウォーターフライ」部門は2件、
「オールタ ックル」部門は5件が申請中となっています。
中でも驚かされるのが120.00kgのマハタ。
 
今年 2011年4月25日に沖縄県与那国島沖で上がった魚です。
静岡県沼津市の吉田幸治さん(44=チ ーム立釣魂所属)が釣ったこの超ド級は、
IGFAのオールタックル部門での世界記録になりそうで結果が今から楽しみです。
  
【マダイ11.30kgが
  オールタックル世界記録・タイ記録】申請中!

静岡県伊東・川奈沖で岡田透さん(45=東京都江東区、ガネット所属)が、
5月16日にマダイ11.30kg をルアーで釣り上げました。
 
この大物は現在、オールタックル部門の世界記録に申請中ですが、
この 部門では2005年5月9日に新潟県粟島沖で、
竹内克仁さん(38=新潟市、アシストクラブ所属)が釣った魚と同重量で、
まさにタイ記録で記録認定が今からとても楽しみです。
岡田さんは当時の感想を、
  「今ま でのマダイ釣りでは経験したことのない重い引きでした。
  水面に現れた瞬間はあまりの大きさにびっ くりしました」 と話しています。
ちなみに使用ルアーはワイプアウト130g(マングローブスタジオ製作)で、
ラインはバリバスアバニLTジギングPE1号を使っています。
全長は91cmでした。

【6月度認定日本記録】
大阪市の淀川でジュニア会員の松浦 俊樹君
(14=大阪市)が釣り上げた16.00kgのコイや、
沖縄県ケラマ堆(たい)で福山豊光さん(58=沖縄 県中頭郡)が、
トローリングによって上げた70.00kgのバショウカジキなど、
計8件の日本記録が誕生しま した。
松浦俊樹君のコイはまさに乗っ込み本番を思わす体型で、胴周りが79cmもありました。
 
パワー コーンを餌にリール竿で狙いましたがあまりの大物に取り込みは大苦戦。
  「ドラグの使い方を練習して、今度は世界記録魚を釣りたいです」  と俊樹君。

【バショウカジキ・オールタックル日本記録更新!】
  
沖縄県ケラマ堆(たい)でトローリングで釣り上げらた70.00kgのバショウカジキが、
オールタックル部 門の日本記録を更新しました。
沖縄県中頭郡北谷(ちゃたん)町に住む福山豊光さん(58)が2011年5月 5日に釣り上げた魚で、
バショウカジキのオールタックル部門ではこれまで、
2007年11月4日に長崎県鯵 根で熊本ゲームフィッシュクラブ会員の尾崎護さんと、
重岡博徳さんがそれぞれ釣り上げた同重量52.00kgの「双子?」がタイ記録として君臨していました。
しかし、福山さんが今回上げた魚は それを18kgも上回り大幅な記録更新となりました。
福山さんは、
 「キハダ、カツオを釣り終え帰港途中 でのヒット。
   400m走られて、40分間のやり取りの末に取り込みました」 と話しています。
今回、日本記録となった福山さんは一般の方でしたが、
一般の方が日本記録に申請できるのはオールタックル部門だけですが、
会員外の方がオールタックル記録申請しますと、申請料の10,000円に入会費用が含まれ、
この時点で自動的にJGFA会員に登録されます。
また、JGFA会員になりますと細分化さ れた使用ライン強度別、
いわゆるラインクラス部門の日本(世界)記録に申請することができるように なります。

【お知らせ】
世界記録にも相当する日本記録の審査が変わりました。
JGFA世界記録に相当するJGFA日 本記録に関しては、
IGFA側の世界記録審査結果をもって日本記録を判断する方向となりました。
  (2011 年1月から)

★日本記録に関して詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/record/index.html

NPO法人 ジャパンゲームフィッシュ協会
  (JGFA)

 〒104-0032 
 東京都中央区八丁堀2丁目22番8号
  日本フィッシング会館 4F
 TEL:03-6280-3950/FAX:03-6280-3952
 E-mail : japan@jgfa.or.jp 

  http://www.jgfa.or.jp/