NEWSスクランブル ありとありゆるネタをいれてみました!
  なんでも
情報        
   
最新情報は上段にアップしていきます(ページは月毎)。前の情報は下へスクロールしてください。

夏もイベント真っ盛り!
 イベント情報

   JGFA


【JGFAのホームページがリニューアル】
「より見やすく」「より分かりやすく」「よりビジュアルに」をテーマに、
JGFAのホームページがリニューアルしました。
主な項目は「JGFAについて」 「HOTニュース」「記録検索」「活動」
「ジュニアアングラーズクラブ」 「BOL」「入会案内」「JGFAストア」
「会員向けガイド」の9項になっていま すが、
各項目をさらに分かりやすく細分化してあるのが特徴です。
「HOTニ ュース」を例にとれば、「タグ&リリース」
「ジュニアクラブニュース」「イベントお知らせ」「イベント結果」
「お知らせ」「バッグリミット」 「カジキ釣り大会」と別れます。
最新のニュースはもちろん、
過去のバッ クナンバー記事もすべて見ることができます。
また、新コーナーとして会員専用の「釣果投稿コーナー」が追加されました。
記録に届かなくても思い出に残る1尾はあるもの。
そんな魚の写真をアップ してみてください。
この魚をサカナに会員同士がつながります。
FacebookやTwitterといった双方向性のコミュニケーションツールも、
記録写 真、ニュースにセットして、今まで以上にアクティブになりました。
ぜひ、 リニューアルした「JGFAのホームページ」をお楽しみ下さい。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/  

【第4回湘南ライトタックルトーナメント】
結果報告 1bオーバーの“ドルフィン”をメーンターゲットに7/1(日)、
第4回湘南ライトタ ックルトーナメントが開催されました。
湘南・平塚新港をベースに参加32チ ーム、
174人(うち女性18人・高校生以下6人)がチャーター船、
オーナーボー トでエントリー、夏の一日をシイラ釣りを楽しみました。
その結果、個人優勝は叉長99aのシイラを釣り上げた山本昇さんが、
また、 レディース賞は同70aで野島麻衣さんが獲得しました。
 
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/evnt-rslt/2012071101.html

【東日本大震災復興支援BOLリストバンド《絆》
   2012年バージョン 】販売中!

昨年、東日本大震災の復興を支援する目的で作成した、
BOLリストバンド《絆》の 2012年バージョンが完成しました。
 
今年のカラーは、ピスタチオグリーン、ネイビー、ホワイトの3色。 
東日本大震災へのBOLの復興支援は今年も継続して実施しますので、
全国のメン バーの皆様、このリストバンドを見かけましたら、
ぜひ購入いただき復興支援に ご協力下さい。
リストバンドは下田、御前崎、串本などビッグゲームの大会本部で販売します。
1本1,000円。
すべて、被災地への義援金となりますのでご協力下さい。


【JGFA服部名人杯沖釣りサーキット第3戦
   &オープン・ヒラメ大会】  参加者募集中!

JGFA主催の服部名人杯沖釣りサーキット第3戦は9/30(日)、
オープン大会と合わせて千葉県 飯岡沖のヒラメを対象に開催します。
外房では大原、勝浦と肩を並べるヒラメの宝 庫。数が望めるだけでなく、
ジャンボが飛び出すのも夢ではありません。
この大会 はIGFAルールで行い、また、
バッグリミットやサイズ制限もありますが、これもゲ ームの内。
楽しい一日にしたいと思います。
JGFA会員だけでなく一般参加者も募っ ての大会です。
ぜひお気軽にご参加下さい。
 
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=975

【第34回国際カジキ釣り大会(JIBT)】
   結果報告

カジキ2匹で逃げ切りV!
NPO法人JGFA主催「第34回国際カジキ釣り大会」 (JIBT)が、
7/20〜22日の3日間、静岡県下田港をベースに開催されました。
全国から93艇、約500人が参加、
伊豆半島南部近海で大物を相手に腕を競 合うビッグイベントです。
2日目は北東の強風でやむなく中止となり、
実質2日間だけの大会となりまし たが、
初日に10尾、3日目に6尾と計16尾のカジキが上がりました。
その結果、 初日に2尾のカジキ(推定40kgのマカジキと、70kgのクロカジキ)
を釣り上げ てT&R(タグ&リリース)をした、
「ソールズベリーFC」が逃げ切って総合優勝。
さらに1人で2尾釣りしかもファーストマーリンをゲットした、
深澤貴広さんが個人優勝を獲得しました。

    総合優勝ソールズベリーFC

★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/billfish/k-35.html


NPO法人 ジャパンゲームフィッシュ協会
  (JGFA)

 〒104-0032 
 東京都中央区八丁堀2丁目22番8号
  日本フィッシング会館 4F
 TEL:03-6280-3950/FAX:03-6280-3952
 E-mail : japan@jgfa.or.jp 

  http://www.jgfa.or.jp/

第6回 がまかつ親子釣り写真コンテスト開催
  がまかつインフォメーション

     鰍ェまかつ

子供たちに釣りの楽しさ、自然の大切さをもっと知って欲しい。
そして親子で楽しんだ釣りの思い出を写真に撮って残して欲しい。
そんな願いをこめて第6回がまかつ親子釣り写真コンテストを開催します。
親子で撮影した楽しい釣りのワンシーンをどしどしお送りください。



< 応募要項>
募集写真 テーマは「釣り」。
親子で釣りを楽しんでいる様子や、魚を釣って喜んでいる笑顔など、
釣りの楽しさを表現した写真。
< 応募資格 >
親子(お子様は18才以下)ペアで応募してください。
応募規定 お子様が撮影した写真1枚と保護者が撮影した写真1枚、
合計2枚1口で応募してください。
2枚1組で審査します。
<当選発表>
平成25年1月末がまかつwebサイト上にて発表予定。
< 応募方法 >
インターネットまたは郵送にてご応募いただけます。
応募は1家族2口までです。
●携帯電話、スマートフォンからは直接ご応募いただけません。
●写真データはおおむね1280×980ピクセル以上、
  2048×1536ピクセル以下とします。(1.5MB?4MB程度)
●写真サイズは2L(約13cm×18cm)まで。
●台紙などには貼らず、
  写真裏に応募用紙の名札(撮影者の名前を明記)を貼り付け応募してください。
●応募用紙は釣具店に設置のチラシをご利用ください。
  (2口応募の場合はコピー可)
  または、がまかつwebサイトより応募用紙を印刷してお使い下さい。
●応募先  
  〒677-0014  兵庫県西脇市郷瀬町417 「がまかつ写真館」係
<賞  品 >
● 最優秀賞・1名様
  キヤノンEOS 60D[ダブルズームキット]
● 優秀賞・2名様
  コールマンキッチン&バーナーセット
● ベストショット賞・3名様
  がまかつ 海上釣堀マリンアロー
● がまかつ賞・10名様
  がまかつ商品セット
● Wチャンス賞・20名様
  がまかつ オリジナル Tシャツ
<審  査>
がまかつ審査委員会を設置して厳正に実施します。
<注意事項 >
●応募作品の著作権は応募者にありますが、第一使用件は主催者に帰属し、
  主催者の発行物、インターネット、広告掲載などに使用することがあります。
●写真に写る第三者の肖像権の侵害がないように注意し、
  人物を撮影した場合は被写体ご本人の承諾を得たうえで応募してください。
  弊社は一切の責任を負いません。
●写真に団体、企業が特定できるものが写っている場合、
  審査対象外になる場合があります。
●応募作品は合成、加工など画像処理をしたものは不可とします。
●入賞・受賞された場合、
  作品の原版(ネガまたは撮影データなど)の提出をお願いします。
●入賞・受賞者には弊社もしくは当写真コンテストの業務委託会社、
  配送業者から直接ご連絡をさせていただくことがあります。
●入賞・受賞の権利を他人に譲渡または換金することはできません。
●応募写真の返却はいたしません。
  個人情報の取り扱いについて ご応募いただいた方の個人情報は、
  適切に管理して当写真コンテストに関する事項に限り使用します。
  その他 応募作品は、弊社の主催するイベントや広報・広告、ポスター、
  パンフレット、ホームページなどや関連団体のイベントにて、
  展示などに使用させていただく予定です。
■この件に関するお問い合わせは、
株式会社がまかつ 広報課 まで。
 (ダイヤルイン:0795-22-7392)

  株式会社 がまかつ
   兵庫県西脇市郷瀬町417
   TEL 0795-22-7392
   FAX 0795-22-8813

   
http://www.gamakatsu.co.jp

各種イベント・結果など!
 イベント情報

   JGFA


【フライキャスティング練習会】
   のお知らせ

毎月定期的にキャスティング好きが集まり、のんびりと練習をしている、
「TOKYOベ イランダーキャスティングコミュニティー」が、
フライキャスティング練習会を開 催中です。
今季4回にわたって行われてきたこの練習会も今回がラストとなります。
▼開催日は7月7日(土)。
▼時間は午前10時〜夕方の間で自由
▼場所はお台場「船の科学館」芝生広場。
▼参加費 1人1,000円。レンタルタックルあり。
  初心者や女性の方も歓迎。スピ ニングタックルもあります。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=971

【東京海洋大学フィッシング・カレッジ 2012 7月講座】
  のお知らせ

JGFA会員でルアー・フライ部門のアンバサダーの奥山文弥氏から、
「東京海洋大学 フィッシング・カレッジ2012 7月講座」のお知らせです。
東京湾奥・芝浦運河の水質浄化と湾スズキ、
都民の生活と密着した野性の力とは…をテーマに、
港区区 議会議員の榎本茂氏が講演します。
参加費 無料。申し込み不要でどなたでも参 加できます。
芝浦運河の再生と東京湾スズキの話
▼とき  2012年7月9日(月)午後6時半から(8時半ごろ終了予定)
▼ところ 東京海洋大学品川キャンパス 7号館1F 多目的交流研修室
▼港区区議会議員の榎本茂氏の講演概要
  1)芝浦運河の水質浄化と東京湾スズキ。
  2)都民の生活と密着した野性の力とは。
今回は身近な東京湾の環境のお話です。
汚れた海のイメージが強い東京湾ですが、
ここ10年ぐらいは目覚ましい浄化効果が表れ、水が澄んできています。
そこには 意外や意外、江戸前の高級魚として知られる大型魚、スズキも生息しています。
東京湾の中にスズキはたくさんが生息しているのですが、
大学周辺の運河の中に までいるということは、
彼らの餌になる小生物もそれ以上にたくさんいるという ことです。
身近な芝浦運河の環境の話をベースに東京湾の持つ生物の生産力や、
みんなで海をきれいにするという話を、
運河の再生のために人生をささげている榎本茂議員から聞きましょう。

【東日本大震災復興支援BOLリストバンド
  《絆》2012年バージョン】 完成

昨年、東日本大震災の復興を支援する目的で作成した、
BOLリストバンド《絆》の 2012年バージョンが完成しました。
今年のカラーは、ピスタチオグリーン、ネイビー、ホワイトの3色。 
東日本大震災へのBOLの復興支援は今年も継続して実施しますので、
全国のメン バーの皆様、このリストバンドを見かけましたら、
ぜひ購入いただき復興支援に ご協力下さい。
リストバンドは下田、御前崎、串本など、
ビッグゲームの大会本部で販売します。
1本1,000円。
すべて、被災地への義援金となりますのでご協力下さい。

【JGFA服部名人杯沖釣りサーキット第3戦
  &オープン・ヒラメ大会】
  参加者募集中!
JGFA主催の服部名人杯沖釣りサーキット第3戦は、
オープン大会と合わせて、
9/30(日)、千葉県 飯岡沖のヒラメを対象に開催します。
外房では大原、勝浦と肩を並べるヒラメの宝 庫。
数が望めるだけでなく、ジャンボが飛び出すのも夢ではありません。
この大会 はIGFAルールで行い、
また、バッグリミットやサイズ制限もありますが、
これもゲ ームの内。楽しい一日にしたいと思います。
JGFA会員だけでなく一般参加者も募っ ての大会です。
ぜひお気軽にご参加下さい。
★詳しくはこちらをご覧下さい。 ↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/detail.html?LM_NWS_ID=975

【第27回トーキョーベイ
  シーバス・フライフィッシング・トーナメント】    
   結果報告

晴天無風とフライフィッシングには絶好のコンディションがそろった4月29日、
東京湾をベースにボート4隻、8人が参加して開催されました。
戦いは混戦模様 でしたが、
優勝候補で現在3連覇中の篠原学さん(パラスFGS 鹿内章裕キャプ テン)が、
この日も順調にコマを進め50cm台を3尾そろえて153.5ポイントを獲得。
圧巻の4連覇を達成しました。

    4連覇優勝の篠原学さん。
ちなみに、当日の釣果は8人で28尾、
1人平 均3.5尾と春の大会としてはまずまずの釣果。
なお、釣ったシーバスはすべて リリースしました。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/evnt-rslt/201206261.html

第2回北海道・利尻島ロックフィッシュ大会】
   結果報告

GW後半の5月4日、JGFA後援トーナメント、
「第2回利尻島ロックフィッシュ大会」 が開催されました。
時折小雨が交じり天候が崩れる恐れもあるため、
参加者27人が2班に別れて30分交代という変則システムでの競技となりました。
大会ス テージの沓形漁港新港防波堤は通年立入禁止の場所ですが、
大会時の安全対策 を行うことで、港湾管理の利尻町から許可をとっての開催。

本命はクロソイで この日釣り上げられた数は71尾。
40cm台が圧倒的に多く49尾、重量では1kg台が アベレージで、
最大は60cm、重量は4kg台とクロソイ王国を感じさせる大会となり ました。
その一方で、JGFAが推奨するバッグリミットを設けたり、
資源管理も 重要であると考えさせられる大会でした。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/evnt-rslt/201206262.html

【JGFAのホームページがリニューアル】
「より見やすく」「より分かりやすく」「よりビジュアルに」をテーマに、
JGFAのホームページがリニューアルしました。
主な項目は「JGFAについて」 「HOTニュース」「記録検索」「活動」
「ジュニアアングラーズクラブ」 「BOL」「入会案内」「JGFAストア」
「会員向けガイド」の9項になっていますが、
各項目をさらに分かりやすく細分化してあるのが特徴です。
「HOTニ ュース」を例にとれば、
「タグ&リリース」「ジュニアクラブニュース」 「イベントお知らせ」
「イベント結果」 「お知らせ」「バッグリミット」 「カジキ釣り大会」と別れます。
最新のニュースはもちろん、
過去のバッ クナンバー記事もすべて見ることができます。
また、新コーナーとして会員専用の「釣果投稿コーナー」が追加されました。
記録に届かなくても思い出に残る1尾はあるもの。
そんな魚の写真をアップ してみてください。
この魚をサカナに会員同士がつながります。
FacebookやTwitterといった双方向性のコミュニケーションツールも、
記録写真、ニュースにセットして、今まで以上にアクティブになりました。
ぜひ、 リニューアルした「JGFAのホームページ」をお楽しみ下さい。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/

「第9回石鯛タグ&リリースin三宅島 大会」
   結果報告

大物賞や早釣り賞などを設けて、釣り本来の楽しさに迫る、
「石鯛タグ&リリ ースin三宅島大会」が、
6/17(日)に開催され、9人が参加しました。

このイベントは三宅村遊魚ルールの、
イシダイ類に対するバッグリミット設定への賛同と応援、
タグ &リリースによる成長率、移動、
個体数の掌握などをテーマにしての実施です。
しかし、当日は南西の風が10m以上も吹き、
当初予定していた期待の三本 嶽渡礁は断念。
代替の釣り場も本島の地磯、
それも場所が限られての開催と なりました。
水温も例年より3度以上低いタフコンディションの中、
釣果の方 も期待外れ。
20cm台のイシガキダイが2尾顔を見せただけでした。
全員でこの 小さいイシガキダイに大きな期待を込めてタグが打たれ、
リリースされました。
また、三宅村が制定したイシダイ類のバッグリミットルールが、
釣り人の間でし っかり守られ、今後さらに安定した釣果が望めるよう、
大会を通じて三宅村発 信のバッグリミットに応援を送り、
今後も協力していくことを参加者全員で確 認し、
無事大会を終了しました。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/evnt-rslt/201206263.html

【第23回JGFAビルフィッシュトーナメントin串本(JBTK)】
  6/28(木)〜30(土) 大会結果

カジキラッシュで幕開けした今大会。
初日の24尾を追うように、2日目も快調な 滑り出しを見せ、
32のストライクがあり18尾の釣果!(T&R:15、キャッチ:3)
約半数の艇がマカジキの群れていたすさみ方面へ走り、
クロカジキ狙いの艇は 潮岬沖へ。
ファーストストライクは7時17分。
チームブルファイターが推定80kg のクロカジキをT&Rしたのを皮切りに、
ストライクコールが相次ぐ好調ぶり。
今回の大会では上位チームの多くが500ポイント以上を記録するという、
JBTK史上 最高の釣果に恵まれ、
その結果、ブルファイターさんが逆転優勝となりました。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/billfish/2012070201.html
  http://www.jgfa.or.jp/news/billfish/k-33.html

【9.35kgのイトウ】
  が日本記録に認定される!

7月の日本記録審査委員会が3日(火)午後に行われ、
日本記録として5件が認定さ れました。
●今回の日本記録
【9.35kgのイトウ】 
淡水/男性部門。
北海道の猿払川で同紋別郡の片岡鉄也 さんが、
ルアーで釣り上げた1尾。

「魚の回遊コース、捕食してから次の捕食まで の時間、
それに合わせたルアーコースがマッチしてのキャッチです。
今まで釣 ったイトウの中でも1、2を争うほどの感激でした」
と片岡さん。
ちなみに、全 長は102cm、叉長100cmです。
●その他の日本記録
【1.05kgのナンヨウカイワリ】 
ジュニア/男性部門。
沖縄県伊江島沖で、鳥 取県米子市の高田征生さん(16)がジグで釣った魚。
「ボトムにベイトの反応 を発見、ジグを落としたら一発でヒットしました」
とは高田さん。
この日、他 に0.55kgのオジロバラハタ、
0.45kgのクサヤモロ、0.45kgのシロダイも釣って、
計4件がジュニアの部の記録となりました。
【お知らせ】
世界記録にも相当する日本記録の審査が変わりました。
JGFA世界記 録に相当するJGFA日本記録に関しては、
IGFA側の世界記録審査結果をもって日本 記録を判断する方向となりました。
  (2011年1月分から実施しています)
★日本・世界記録に関してはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/record/index.html

【第10回芦田川エコフィッシング大会】
   結果報告
5/26(土)、広島県福山市内を流れる芦田川下流域で、
芦田川エコフィッシング大会事務局主催の、
「釣り&ゴミ集めイベント」が開催されました。
このイベントに参加した人 数は110人でこれまで最大の集まり。
競技一般の部では77人、エキスパートの部 11人、
クリーンアップの部は22人が、
またボランティアも41人が参加してくれま した。
釣りの方はライギョやバスなどが対象。

競技と並行してゴミ集めも行われ今回のゴミ収集量は207kg。
今回の集客に新たなチャレンジとしてFacebookを活 用したのが特徴でしたが、
確実に手応えを感じましたとは関係者の話。
今後も、大会の情報発信ツールとして利用していくとのことでした。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/evnt-rslt/982.html

NPO法人 ジャパンゲームフィッシュ協会
  (JGFA)

 〒104-0032 
 東京都中央区八丁堀2丁目22番8号
  日本フィッシング会館 4F
 TEL:03-6280-3950/FAX:03-6280-3952
 E-mail : japan@jgfa.or.jp 

  http://www.jgfa.or.jp/