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日本一・世界一に挑戦だ!
イベント情報
 JGFA


【1.75kgのアカアマダイ含み現在7件が世界記録申請中!】
IGFAルールに準じて釣り上げられた世界記録候補が4月2日現在で7件あります。
いずれもジュニア、レギュラー、ファミリー会員らが釣り上げた魚です。
中で も会員の間で話題になっているのが1.75kgのアカアマダイ。

ファミリー会員の 浅野俊吾さん(荒川区)が、2013年1月20日に、
相模湾・平塚沖開催されたJGFA主催「服部名人杯第1戦」で釣り上げたもの。
この大会では、過去2尾(2009年と 2011年)の世界記録が出ていますが、
これらにもう1尾加わることになるわけです。
つまり浅野さんの魚が世界記録に認定されると、初のトリプルタイ記録£a生になります。
「強い当たりの後、ドラグを唸らせてラインが20mくらい引き 出されました。
 もう一度、あの引きが味わいたいですね」
浅野さんは当時の興奮をこう語っていました。

【フライで釣った7.80kgのスズキが世界記録に認定】

4月の日本記録審査委員会が2日(火)に行われました。
今回、申請があったのは 5件。
この中に、昨年11月15日に和氣恒久さん(大阪市)が、k
高知県・浦戸湾でフ ライフィッシングにより釣りげ、
IGFA世界記録に申請中だったスズキがこの ほど認定されました。

その他、日本記録認定者の紹介をします。
▼淡水/男性の部         
オオクチバス 5.80kg。

滋賀県琵琶湖で名古屋市の篠原富夫さんが、
2kg(4ポンド)ラインクラスで釣り上げた魚。
ラバージグ(1/4オンス)と5インチワームを使用、
水深2.5mに着低後、ゆっくりなリトリーブ中にヒット。
ちなみに全長は66cm、胴回り53cmのみごとなランカーバス。
▼フライ/淡水/女性の部        
コイ 4.80kg。

大阪府に住む鎌田彩鈴ちゃん(9)が、
大阪府内を流れる石川で釣り上げました。
叔父さんが作ってくれたドライフライにヒット。
川幅が狭く、水深もない川で、ロッドを立てながら後退して岸に寄せ、何度も空気を吸わせて弱らせたとか。
「グイグイ引っ張られて腕が痛くなりました」と彩鈴ちゃん。
【お知らせ】
世界記録にも相当する日本記録の審査が変わりました。
JGFA世界記 録に相当するJGFA日本記録に関しては、
IGFA側の世界記録審査結果をもって日本 記録を判断する方向となりました。
(2011年1月分から実施しています)
詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/record/

【JGFA主催ジュニア&ファミリー釣り教室】
   参加者募集中!

JGFAが推進する「ジュニア育成プログラム」の一環として、
神奈川県足柄上郡開成町の「開成水辺フォレストスプリングス」で釣り教室を開催します。
子供 たちに早い時期から自然環境や魚の大切さや釣りの楽しさ、
ルール、マナーの必要性などを肌で感じ取ってもらい、
次代を担う素晴らしい釣り人に成長してもらうことを期待しての釣り教室開催です。
ご家族も一緒にこの機会に釣りの 基本を学びながらお楽しみ下さい。
▽後援  (公財)日本釣振興会、日本釣りジャーナリスト協議会
▽とき  2013年5/19(日)。雨天決行で教室は10:00〜15:00
▽ところ 開成水辺フォレストスプリングス 電話 0465-82-8181
▽参加費 小学生2,000円、中学生以上3,000円
▽定員  30人(先着順)
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/event/p000407.html

【第3級、2級海上特殊無線技士養成講習会を開講】
   参加者募集中!

NPO法人 ジャパンゲームフィッシュ協会(JGFA)では、
海上の安全を確保するた めの通信手段として、
携帯電話には無い多くの利便性を備えたレジャー船舶専用無線、
「マリンVHF」を推奨し、その普及(開局)を推進しています。
その一環と して「第3級海上特殊無線技士」の資格が、
1日の講習会で取得できる無線技士養成 講習会を、
6/22(土)に東京・夢の島マリーナ(TEL 03-5569-2710)で開講いたします。
講習会は1日6時間の講習を受講し、
その後、国家試験に相当する「修了試験」に 合格することで、
「第3級海上特殊無線技士」の資格を取得できます。
また、6/29(土)には【第2級海上特殊無線技士養成講習会(軽減コース)】を同所で開催します。
あらゆる船舶間で利用できる無線の「船舶共通通信システム」 を目指した規制緩和で、
出力25W以下の「国際VHF無線」が簡便に開局できて使用 できるようになりました。
この国際VHF無線を運用するために必要なのが従来同様、「第2級海上特殊無線技士」です。
こちらもその資格が1日で取得できます。
「第3級」「第2級」ともに受講者定員は40人です。
★この件のお問い合わせはJGFA事務局 無線係・岡田。TEL 03-6280-3950
  メールでのお問い合わせはこちらから… okada@jgfa.or.jp
★「第3級」詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/topics/p000413.html
★「第2級」詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/topics/p000414.html

【クロカジキが東シナ海で179日後に再捕されました】
ボート「BE-FLAT」(キャプテン:赤澤雅行さん)が、
2012年9月22日にタグ&リリ ースしたクロカジキ推定140s(タグNO.BF-459362)が、 
179日後の2013年3月20日に東シナ海の台湾と尖閣諸島の中間地点(25°36'N, 122°38'E)で、
延縄によって 再捕されたとの報告が入りました。
見かけの移動距離は2,000kmでした。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/tr/p000415.html

【2013年JGFAフィッシングコンテスト開催中】
年間にキャッチされた各魚種の大きさ(重量)を競うJGFA主催のフィッシングコ ンテストです。
会員はもちろん、釣り好きな方なら誰でも参加OK!
参加方法は簡単。開催期間中(2013年1月1日から12月31日)に釣った大物の写真 を撮り、
JGFAのホームページからダウンロードできる専用申請用紙に必要事項を 記入の上、
写真等を添えてJGFA事務局に申請して下さい。
なお、ルールは、世界共通のスポーツフィッシングルールである、
IGFA(インター ナショナルゲームフィッシュ協会)ルールを適用。
ルールに則っていれば釣り方 は問いません。
エサ釣り、ルアー、フライ何でもOKです。
●4月2日現在、21件の申請があります。
  最新順位もHPでご覧下さい。
 
 世界記録候補でもある、
  永井裕策さんが釣った9.25kgカスザメ

★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/contest/index.html

【釣果投稿コーナーにあなたの記念の魚をアップしてください!】
JGFAのホームページには釣果投稿コーナーがあります。
記録にはならないけれ ど自分としては思い出の1尾というのが誰にもありますよね。
認定証も発行されます。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/memorablecatch/

【2013年6月までのJGFA関連イベントスケジュール】
▼4/21(日)
  【JGFA服部名人杯沖釣りサーキット第2戦&オープン・マダイ大会】
  千葉県飯岡の「隆正丸」 (申し込みは締め切り)  
▼5/19(日)
  JGFA主催【ジュニア&ファミリー釣り教室】
  神奈川県足柄上郡開成町の「開成水辺フォレストスプリングス」  
▼6/22(土)
  【第3級海上特殊無線技士養成講習会を開講】
  東京・夢の島マリーナ  
▼6/29(土)
  【 第2級海上特殊無線技士養成講習会(軽減コース)】
  東京・夢の島マリーナ   
★これらのイベント会場でJGFAに入会いただくと入会金無料の特典があります。   
  この機会にお友達をお誘い合わせの上、お出かけ下さい。

NPO法人 ジャパンゲームフィッシュ協会
  (JGFA)

 〒104-0032 
 東京都中央区八丁堀2丁目22番8号
  日本フィッシング会館 4F
 TEL:03-6280-3950/FAX:03-6280-3952
 E-mail : japan@jgfa.or.jp 

  http://www.jgfa.or.jp/


続々イベント!続々記録!
イベント情報
 JGFA


【オールタックルレングス世界記録の話題】
(1)スズキ叉長84cmをオールタックルレングス世界記録に申請!
リリースと記録申請を両立させてほしいというアングラーの希望で、
2011年1月からスタートした「オールタックルレングスレコード」。
個人会員の伊藤義明さんが2012年12月14日に千葉県富津沖で釣ったスズキ、
叉長 84cmをオールタックルレングス世界記録に申請しました。

従来のスズキのオール タックルレングスレコードは吉田彩華さんが、
2012年9月17日に徳島県飯尾川(い のがわ)で釣った叉長70cmです。
(2)マダイがオールタックルレングス世界記録の対象魚に追加されました!
2011年のスタート時にはオールタックルレングス世界記録の対象魚に入っていなかったマダイが、
2013年3月1日以降釣ったものから新たにこの部門の対象魚に 追加されました。
最低申請叉長は、40cmです。
(オールタックルレングス世界記録の対象魚の場合、
  オールタックルレングス日本記録の最低申請叉長は、世界記 録のものに準じます)

【カスザメ9.25kg!
  永井裕策さん2尾目の世界記録保持者になるか!】

JGFA沖釣り同好会恒例の「オニカサゴ記録チャレンジ大会」が、
2月17日に平塚・ 庄三郎丸で開催され、男女会員18人が2隻に分乗して記録に挑みました。
本命の方はあいにく記録物は出ず、
初参加の浅野法子さん(51=荒川区、ファミリー会員) が1.2kgを釣り上げて優勝を飾りました。
その一方で、船中を沸かせたのが永井 裕策さん(68=鎌倉市、マーメイドAC)が釣り上げたカスザメ。
頭部だけを見る とまさにエイリアン。
しかも、9.25kg、103cmの特大サイズ。

驚きの珍魚≠ナ した。
「釣り上げた魚のお腹から、同じ形をした赤ちゃんがポロポロと6尾も生まれて びっくり。
 母親だったんでしょうね」 と永井さん。
赤ちゃんは検量前に、また母親は検量、撮影後に優しく海に返してあげていました。
この永井さん、昨年も同記録チャレンジ大会で一升瓶ほどもあるモンスター・アナゴを釣り上げています。
ダイナンアナゴで重量5.45kg、全長129cm。
これまでのダイナンアナゴの世界記録は4.35kgだったため、
永井さんの釣ったアナゴが1.10kg上回り記録を大幅に塗り替え、世界記録になりました。
なお、今回のカスザメも世界記録候補。
永井さんは、このひょうたんから駒の “金星”にご満悦です。
現在、IGFAに申請中。結果がでるのが今から楽しみです。
★「オニカサゴ記録チャレンジ大会」の結果はこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/evnt-rslt/p000402.html

【JGFA主催ジュニア&ファミリー釣り教室】
   参加者募集中!

JGFAが推進する「ジュニア育成プログラム」の一環として、
神奈川県足柄上郡開成町の「開成水辺フォレストスプリングス」で釣り教室を開催します。
子供 たちに早い時期から自然環境や魚の大切さや釣りの楽しさ、
ルール、マナーの必要性などを肌で感じ取ってもらい、
次代を担う素晴らしい釣り人に成長してもらうことを期待しての釣り教室開催です。
ご家族も一緒にこの機会に釣りの 基本を学びながらお楽しみ下さい。
▽後援  (公財)日本釣振興会、日本釣りジャーナリスト協議会
▽とき  2013年5/19(日)。雨天決行で教室は10:00〜15:00
▽ところ 開成水辺フォレストスプリングス 電話 0465-82-8181
▽参加費 小学生2,000円、中学生以上3,000円
▽定員  30人(先着順)
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/event/p000407.html

【JGFA服部名人杯沖釣りサーキット第2戦
  &オープン・マダイ大会】
   4/21(日)開催 参加者募集中!

JGFA主催の沖釣りサーキット第2戦は、
今やブームの「一つテンヤ」を使っての マダイ大会です。
開催地は釣果で実績のある千葉県飯岡沖。
数が出る一方で、 超ド級も飛び出すなどファンを楽しませている。
もちろん、外道も多彩。
ハナ ダイ、アイナメ、ヒラメ…楽しい大会になること請け合いです。
このイベント はJGFA会員の他、一般のアングラーも参加できるオープン大会です。
奮ってご 参加下さい。
( 順延日は4/29)

★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/event/p000397.html

【服部名人杯沖釣りサーキット&同好会】
   2013年 今後の開催予定

▽9/14(土)=名人杯第3戦 
 対象魚はヒラメ。飯岡・隆正丸。荒天の場合は9/21(土)に順延。
▽11/9(土)=名人杯第4戦 
 対象魚はカワハギ。小網代・丸十丸。荒天の場合は11/16(土)に順延。

【第17回 サバロカップ】
  参加者募集中!

ライトタックル・サーキット関東2013 第1戦として、
4/14(日)、神奈川県横浜・新山下埠 頭をベースに、
ボート(乗合船を含む)からのシーバス釣り大会を開催します。
審査対象魚はスズキ、ヒラスズキ、タイリクスズキで、1尾の叉長で競います。
また、魚族保全のため審査対象魚はすべてタグ&リリースするのが決まりです。
表彰は個人単位で1〜3位。上位入賞者を出した船のキャプテンには船長賞がで ます。
参加費は1人8,000円。高校生以下は3,000円。女性は5,000円。
これには 会場使用料など運営経費、パーティー費、障害保険、
駐車場使用料が含まれて いますが、ボート料金は含まれていません。

★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/event/p000400.html

【JGFA第35回JGFA総会&オークションパーティー】
3月18日に東京・有楽町の日本外国特派員協会(プレスクラブ)で、
第35回JGFA 総会&オークションパーティーが開催されました。
総会では議案審議が行われ、 2013年度の事業計画を含むすべての議案が承認されました。
震災後2年を経過 してか東北地方から集まった会員も幾分か落ち着きを取り戻した感じで、
これ から迎えるJGFAの各事業に力を注ぐ姿勢が伺えました。
また、午後からは会員、 来賓、マスコミ各社併せて100人の出席で懇親パーティーが催され、
長鋪毅一 郎(ながしき・きいちろう)会長挨拶、来賓のご挨拶、JGFAアンバサダーの紹介、
タグ&リリース年間功労者表彰、日本記録の認定証授与などの表彰が行わ れました。
また、恒例のオークションも盛大に催され、多数の商品が競りにか けられました。

★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/evnt-rslt/p000411.html

【JGFAも出展!国際フィッシングショー2013】
2013年春、3月22〜24日に神奈川県横浜・パシフィコ横浜で、
「国際フィッシング ショー2013」が開催されました。
JGFAでは《いい釣りをいつまでも…》のテーマの元、 2小間のブースを出展しました。
JGFAブースで多くの来場者の目をひたのが、
昨年から今年に掛けて世界(日本)記録に認定された魚と釣り人たちのパネル。
小笠原父島で釣れた73.7kg(175cm)のイソマグロや、
同姉島で上がったロウニン アジ32.35kg(135cm)は、
いずれも原寸大のダイナミックパネルで迫力満点。
また、 JGFAアンバサダーによる「トークショー」も大人気。

ルアー&フライフィッシ ング、沖釣り界の著名アングラーが日を追って3日間トークショーを展開、
多く のファンが講演に耳を傾けていました。
なお、3日間の入場者数は37,217人で、 前年比の79.7%でした。(日本釣用品工業会調べ)
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/news/evnt-rslt/p000412.html

【釣果投稿コーナーにあなたの記念の魚をアップしてください!】
JGFAのホームページには釣果投稿コーナーがあります。
記録にはならないけれ ど自分としては思い出の1尾というのが誰にもありますよね。
認定証も発行されます。
★詳しくはこちらをご覧下さい。↓
  http://www.jgfa.or.jp/memorablecatch/

【2013年5月までのJGFA関連イベントスケジュール】
▼4/14(日)
  【第17回 サバロカップ】
  シーバス対象。ベースは神奈川県横浜・新山下埠頭。  
▼4/21(日)
  【JGFA服部名人杯沖釣りサーキット第2戦&オープン・マダイ大会】
 千葉県飯岡の「隆正丸」
▼5/19(日)
  JGFA主催【ジュニア&ファミリー釣り教室】
  神奈川県足柄上郡開成町の「開成水辺フォレストスプリングス」  
★これらのイベント会場でJGFAに入会いただくと入会金無料の特典があります。   
  この機会にお友達をお誘い合わせの上、お出かけ下さい。

NPO法人 ジャパンゲームフィッシュ協会
  (JGFA)

 〒104-0032 
 東京都中央区八丁堀2丁目22番8号
  日本フィッシング会館 4F
 TEL:03-6280-3950/FAX:03-6280-3952
 E-mail : japan@jgfa.or.jp 

  http://www.jgfa.or.jp/