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ホームページに新コーナー誕生!
  釣ーりんぐレポート
    by がまかつ

 
がまかつホームページ内に新コーナー 、
「釣ーりんぐレポート」がスタートしました。
弊社のフィールドテスターの皆さんが、
全国各地の釣果レポートを掲載していきます。
まだ立ち上がったばかりのコーナーですが、
これからどんどん盛り上げていきたいと考えております。
是非、お立ち寄り下さい。
 
奥村政彦氏の7/19(土)琵琶湖レポートより。

 ▼詳細はこちらでご覧いただけます。
  http://www.gamakatsu.co.jp/touring/index.html

  株式会社 がまかつ
   兵庫県西脇市郷瀬町417
   TEL 0795-22-7392
   FAX 0795-22-8813

   URL 
http://www.gamakatsu.co.jp


 JGFA30周年記念
シーバスフォトコンテスト2008
 10/1(水)〜11/30(日)

去年に続いての開催ですが、
今年は 「JGFA30周年記念」
ということでより盛大に!
今秋、「JGFAシーバスフォトコンテスト・2008」を開催します!
昨年11月初旬に開催した【オールジャパン・シーバスフェスティバル】が、
名称を「JGFA・シーバス・フォトコンテスト」と変更され、
より多くの皆さんが参加できるよう開催期間を、
10月から11月のまるまる2ヶ月間として開催されることになりました。
どうぞ皆さん、ふるってエントリーなさってください。
表彰内容もJGFA30周年を記念して豪華になりました!!

★主 催: NPO法人 ジャパンゲームフィッシュ協会
★協 力: JGFA フレンドショップ加盟各店
★後 援(予定): (財)日本釣振興会、日本釣りジャーナリスト協議会
★特別協賛: (株)モーリス
★目 的: 日本を代表するゲームフィッシュ、「シーバス」。
 このゲームフィッシュのすばらしさ、貴重さを全国のシーバスアングラーと共感し、
 いつまでもシーバスフィッシングが楽しめることを願って、
 オールリリースのフォトコンテストを開催します。
 また、期間中に釣られたシーバスの釣果データを毎年残していくことで、
  資源の動向を把握し、将来の資源保全に役立てようという狙いがあります。
  どうぞ皆さんご協力を!
★大会日程: 10月1日〜11月30日(日)の2ヶ月間
★参加受付: 9月1日〜開催期間中・最寄の指定JGFAフレンドショップにて
★参加費 : 無料!
★対象魚 : スズキ類
★ブロック(地区):北海道東北信越、関東中部、北陸山陰、
           近畿中国四国、九州沖縄の5ブロック
★エントリー方法: 
  A.【フレンドショップエントリー(受付窓口となる指定ショップリストを順次発表)】
  @指定の「JGFAフレンドショップ」で申し込み。 計測用メジャーとエントリーフォームを受け取ります。
  A魚が釣れたら指定のメジャーと一緒に撮影、魚が元気なうちにリリース!
   (釣ったご本人 と魚が一緒に写っている写真もあれば一緒に提出してください。)
  B写真をプリントしてエントリーフォームと一緒にJGFAフレンドショップに持参してエントリーします。
  ●期間中に何回でもエントリーできます!
  ●エントリーする、しないにかかわらず、スズキが釣れた方はエントリーフォームに、
   釣ったスズキの尾数を日にちごとに記入して、窓口のJGFAフレンドショップにご提出下さい。
   (期間中にどれだけのスズキが釣れてリリースされたかを調査し、
    その結果を皆さんにお知らせします。)
  ●エントリー締め切り:2008年12月5日までに提出してください。
   ★原則的にフレンドショップからのエントリーとなりますが、
    付近にフレンドショップがない場合は、JGFA事務局にご相談下さい。(電話、Eメール)
    フレンドショップ・リスト ⇒ http://www.jgfa.or.jp/friend_shop/list.html
  B.【トーナメントエントリー】
  @期間中に開催するJGFA後援の「トーナメント」からエントリーします。
  A魚が釣れたら指定のメジャーと一緒に撮影、魚が元気なうちにリリース!
   (釣った本人と魚が一緒に写っている写真もあれば一緒に提出してください。)
  B写真をプリントしてエントリーフォームと写真をトーナメント主催者に提出します。
  
エントリーの際、窓口ショップでこのメジャーが配布されます。(防水紙・長さ120cm)

★集 計:全国をブロック分けし、各ブロックでその地域内の順位を決定。
      JGFA本部は、各JGFAフレンドショップ、あるいは大会主催者より報告を受けます。
      その上でJGFAは全国より届いた順位を集計し、ホームページやマスコミで発表。
      後日、入賞者に賞状を送付します。
★表彰カテゴリー:
 @全国総合:1〜10位(釣法の別なし、また、男性、女性、ジュニアの区別なし)  
 A各ブロック別に男性・女性・ジュニア(16歳以下)ごと、ルアーフライ各部門1〜3位
★表彰内容:
  @トロフィー(高さ約30cm)
   全国総合、および、各ブロックの各部門優勝者に、
   シーバスをかたどったトロフィーが贈られます。
  A表彰状:全国総合、および、各部門入賞者1〜3位に表彰状を贈ります。
  B賞品:エントリーされた全員の中から抽選で10名に釣具などの賞品が当たります。                                
★JGFA入会特典:当イベントの参加者は入会金(4,000円)無料、年会費(個人会員10,000円、
            クラブ会員の個人6,000円)のみでJGFAに入会できます。
            (次年度まで会員資格有効とします)
★その他:
  ●フレンドショップやトーナメント主催者の設定したローカルルールがあれば、
   そちらも遵守してください。
  ●夜間行動は危険を伴います。単独釣行は自粛してください。
   また、飲酒運転禁止、堤防、立ち込釣りやボート乗船の際は、
   必ずライフジャケットの着用をお願いします。

ジャパンゲームフィッシュ協会(JGFA)
〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿1-11-2 アサヒビル2F
TEL:03−5423−6022  FAX:03−5423−6023
E-mail : japan@jgfa.or.jp 

  http://www.jgfa.or.jp/

下田にカジキの殿堂誕生!
 かじきミュージアム
JGFA創立30周年記念事業

JGFAかじきミュージアム 
 オリジナルステッカー 
下田にカジキの殿堂「JGFAかじきミュージアム」が誕生します。
JGFAが創立30周年を記念して、
JIBT(国際カジキ釣り大会=7月20日〜22日)開催に合わせて創設したもの。
会場は「道の駅 開国下田みなと(ベイステージ下田)」で、
7月21日(祝)には午後5時半からオープニングセレモニーが、
同6時からは米国のIGFAより、会長のロブ・クレイマー氏を講師に招き、
将来のスポーツフィッシングのための「公開講座」を開催します。

「道の駅開国下田みなと(ベイステージ下田)」の東面外観(写真左)。
左は下田市場、右は国道に面しています。
南面の外観(写真右)。2階のウッドデッキから。ミュージアムは4階です。


「JGFAかじきミュージアム」の創設は、
当協会の主催事業「国際カジキ釣り大会(JIBT)」の開催地であります、
静岡県下田市よりご提案をいただいたことから始まりました。
下田市からのご提案とは、
 「下田市所有の施設 『道の駅 開国下田みなと(ベイステージ下田)』 
  の中のスペースを無料で提供するので、 “JGFAかじきミュージアム”を創設してほしい。
  これにより、下田市としても地域の活性化、
  新たな集客拠点として観光の活性化につながると考えている。」 という趣旨でした。
下田は、日本でも有数のカジキ釣りのメッカであり、
JIBTをはじめとする各種イベントを通してスポーツフィッシングの普及に取り組んでいる地です。
このようなスポーツフィッシングの聖地とも言える下田市に、
釣り文化の象徴として、ミュージアムを創るということは、
JGFAにとって積年の念願だったのです。
スポーツフィッシングの魅力を多くの方に伝え、理解していただくためにも、
意義のある拠点になるものと信じています。


ジャパンゲームフィッシュ協会(JGFA)
〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿1-11-2 アサヒビル2F
TEL:03−5423−6022  FAX:03−5423−6023
E-mail : japan@jgfa.or.jp 

  http://www.jgfa.or.jp/

JGFA日本記録
7月度審査報告



JGFA
ジャパンゲームフィッシュ協会

〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿1-11-2
  アサヒビル2F
TEL:03−5423−6022 
FAX:03−5423−6023
E-mail : japan@jgfa.or.jp 

  http://www.jgfa.or.jp/

イソマグロ  97kg
7月度の「JGFA日本記録認定」が7/1(火)夜に行われました。
その結果をお知らせいたします。
(1)日本記録97kgイソマグロ
 鹿児島・諏訪之瀬島の堤防で6月11日(水)、
 オールタックル部門の日本記録として97kgのイソマグロが上がった。
 釣り上げたのは鹿児島市に住む畠中公作さん(30才・会社員)で、
 ムロアジをエサにウキ仕掛けで狙っていたところ午前3時にヒット。
 海中を縦横無尽に暴走する“モンスター”が水面に現れたのは40分後。
 仲間が出す直径2mの落としダモで取り込んだ。 
  「3年越しの初ヒット。魚の大きさにびっくり」 と釣り歴8年の畠中さん。
 今後の目標は100kg超級だとか。

(2)5.26kgのマダイ (男性の6kgテストラインクラス)
 
釣界のトップアングラー・村田基氏が青森県上北沖で、
5.26kgマダイをゲット!

(3)ジュニア日本記録
 
横浜市の西野勇馬君(10才)が神奈川県佐島(大楠港)で釣った、
アカエイ 14.25kg・119cm
が日本記録に認定されました。
 「今までで一番の大物です。
  このエイにまたがりたくなりました!」

JGFA 2008フィッシング・コンテスト
これは大きいぞ!そう思ったらぜひ申請を。
  「いい釣りをいつまでも」 を目標にするJGFAでは、
釣り好きの人なら誰でも参加できる「2008フィッシング・コンテスト」を開催中です。
対象はIGFAルールに従い、450g(1ポンド)以上の日本国内で釣れたすべての魚。
表彰は魚種ごとに1〜3位。賞品は高級釣り具や表彰状。
釣り方は餌、ルアー、フライ…何でもOKです。
男性、女性、ジュニア部門があります。
2008年の期限は12月31日。
ただし、申請料は1点につき1000円です。
(JGFA会員、および16歳以下ならすべて無料)

ジュニア部門では前出の西野勇馬君、
女性・マダイの部では、青森県上北郡横浜町沖で、
東京・足立区の谷本久美さんが初チャレンジで仕留めた、
3kg(62p)のマダイなどが申請中です。

 
「10gのスプーンにヒット!ラインが細く、
  ラインブレイクしないかとヒヤヒヤでした。美しい魚体に感動」

★JGFAでは現在、多くの方々からの応募を募っています。
  詳しくはこちらをご覧下さい。↓    
http://www.jgfa.or.jp/contest/index.html